ギリシア神話-2 ガイアとウラノス

前回カオスから様々が神々が生まれ、その子供らのエレポス(地下の暗闇)と女神ニュクス(夜)の間に、アイテル(天上の光)とヘメラ(昼)という神(子供)ができた。といった話を書きました。今回は同じくカオスの子であるガイアが、子供を生み、その子供と結ばれ、ティタン12神と言われる神々を生む。といった流れをまとめてみました。