プルソンについて

今回はゴエティア序列20番の王であるプルソンを紹介したいと思います。今まで紹介したゴエティアの悪魔達は、爵位が公爵と侯爵が多いイメージですので、王というのはかなり高位の悪魔と言えますし、その能力もとても有用そうな悪魔です。名前も創作物で聞いたことがあり、結構有名な悪魔なんじゃないかな、って思います。

サレオスについて

今回はゴエティア序列19番の公爵であるサレオスを紹介したいと思います。 他の悪魔にも言えることが呼び名がいくつもあり、「サロス」「ザレオス」「ザエボス」とも呼ばれるようです。 正直インパクトがあるのはその容姿くらいで、他は特に書くことがない悪魔でもあります。 確かFCの女神転生2では地霊として登場していたかな?

バティンについて

今回はゴエティア序列18番の地獄の公爵バティンについて書いてみます。 手持ちの資料には「バシン」と書かれていたんですけど、どちらの名前で検索してもそこそこ検索に出てくるので、どっちでも差支えなさそうですね。 能力が非常に便利そうで、もし僕がゴエティアに載っている悪魔1体と契約するなら、候補に挙がってきそうな悪魔です。

ボティスについて

今回はゴエティア77柱の序列17番目に記されている、ボティスという悪魔について書いてみます。 地獄の大総裁、または伯爵ということで、今まで紹介したゴエティアの悪魔たちの中では比較的階級の低い方になります。 召喚された時の姿もインパクトに欠けるし、能力も「本当に悪魔なの?」って思えるような能力だったりします。